​現場のデジタル化

電子帳票システム

電子帳票システムとは

 今までは紙の帳票を現場の職人さんが作成し、郵送で事務所に送っていました。

電子帳票システムを活用すると、その帳票を電子化することができます。

現場では職人さんが端末から入力し、直接事務所のサーバーへ送られ帳票の確認をすることができます。

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JM電子帳票の特徴
 上記メリットに加え、JMの電子帳票には
時間と場所の情報掲載という特徴があります。
 撮影した時間が写真上に表示されます。

さらに、GPSの位置情報が紐づいているため

撮影場所が特定できます。
 現場に行かずとも、いつどこでなにを

行ったか明確に分かります!

導入のメリット

  1. コスト削減
    書類保管費、郵送費、人件費等のコストを削減可能

  2. 遠隔での現場管理
    事務所、テレワークでも現場の状況が
    サーバーで確認可能

  3. データ管理が容易
    過去データの管理やワード検索の簡略化が可能

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​現場の声

電子帳票導入の際にお客様のお困りごととして多いものが

​現場でのシステム使用率がなかなか上がらないことです。

「自分の仕事がデータベース化して嬉しい!」

「自分の撮った写真がエビデンスとして残ることが嬉しい!」

​JMの電子帳票を使用している方はこのようなメリットを感じてくださっています。

⇩実際にJMで使用しているサンプルをご覧ください⇩